やわらかな午後に遅い朝食を
単なる戯言とかブログの舞台裏とか

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VALON-1


きっと壊れた街と それを見てる取り残された瞳の 銀の光る涙の 先をつたい渡っていこう

Salyu名義でのデビューシングル。
RIP SLYMEのIlmariとコラボした「VALON」も好きだけど、やっぱり「VALON-1」の方がしっくりきます。
てかこのアレンジ、すげー好きです。特に大サビとか鳥肌ものですよ。
オリジナルの幻想的な雰囲気に、全体的に少し大人っぽさをプラスした印象ですね。
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秦 基博 / アイ


その手に触れて心に触れて ただの一秒がトワより長くなる魔法みたい
あなたが泣いて そして笑ってひとつかけたままの 僕のハートが ほら じんわり震える


秦くんの1月13日発売の新曲。
率直な感想を言えば・・・、アルバム曲やカップリング曲として見るなら凄く良いけど、シングル曲としてはやや弱いかなぁ。
でも、個人的には秦くんの歌声が最も映えるスローテンポな曲調なので好きです。
曲調や歌詞を単体で見ると割と普遍的で、色で言うと無色に近い曲なんだけど、それを歌声で色づかせている感じがしますね。
PVのモノクロ加工もそういうをイメージしてるのかなとか思ったり。

飛べない翼


だから飛べない翼を捨てたら 捨てたなら  あたしは舞い上がろう

SalyuがLily chou-chou名義で出した、映画「リリィ・シュシュのすべて」の挿入歌。
暗くて重い曲調ではあるんですが、引きつける魅力がある曲です。

ぼくの味方


夜が怖いなら僕は月になる 窓の外からずっと見つめてる
だからそこにいて 微笑んでいて ぼくの味方でいて

やわらかな午後に遅い朝食を


きっと人生において、本当の意味で「遅すぎる」なんて事はそんな無いんだよ。



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